ギズモード

北米では毎日、1億19万人が自家用車を運転して移動しているそうです

ひとり乗り専用のEV3輪車で、最高速度は時速130km、航続距離は160km

そしてお値段は15,500ドルという、価格帯もおひとり様向けになっているのです
デジタル時代において、いまやあらゆることをオンラインやクラウド上のサービスを利用して運用していくのが当たり前な世の中になってきましたね

でもそうなると、突如として使っていたサービスが打ち切られたり、利用規約や条件が変わってしまったとき、とてつもないダメージがもたらされることになります

たとえば、もし「Google+」を本気で使っていた人がいれば、そのサービス終了は手痛い打撃でしょう
AndroidOSのシンボルともいえる、ナビゲーションエリアの「戻る」ボタン

しかし今年のリリースが期待されている「AndroidQ」では、この戻るボタンがなくなるかもしれないんです

XDAが公開しているAndroidQの流出バージョンでは、Android9Pieから導入されたナビゲーションバーにて、タスクの切り替えなどさまざまな操作をおこないます
Axiosによると、Appleはサンフランシスコを拠点とするボイスアプリのスタートアップ企業「Pullstring」を買収したと発表しました

Pullstring社はPixarの元幹部のグループによって設立され、おもちゃのための対話型音声アプリなどを開発していましたが、最近はAmazonEchoやGoogleアシスタントなどのIoT製品へ舵を切っていたようですね

さぁ、となればAppleの音声アシスタント「Siri」が賢くなるの?
これが本当の次元連結システムってね

第1弾として、関西ジャニーズJr.の藤原丈一郎と大橋和也が、バーチャルアイドル海堂飛鳥、苺谷星空としてデビューします

2次元経由で、3次元と触れ合う「逆輸入」
今日から、いよいよ販売が始まったAnkerの新しい充電器「AnkerPowerPortAtomPD1」

窒化ガリウムという新素材で、小さいのに激速という夢のようなACアダプターですけど、これ、ほんとに速いんですかね?iPadProで試してみました

Video:ギズモード・ジャパン/YouTube
本日アイロボット社からロボット掃除機ルンバの最新モデル「ルンバi7シリーズ」が発表されました

紙パックは「ルンバi7+」に1枚付属していて、別途購入する場合は3つセットで1,980円

年間3,960円、1ヶ月330円、1日11円
Forbsは以前にSamsungがディスコンにしようとしているのは、4Kブルーレイプレイヤーで、1080pのブルーレイプレイヤーは生産を続けるかもしれないということでしたが、のちに正式にどちらも撤退することが発表されました

Samsungは最後の4Kブルーレイプレイヤーを2017年にローンチし、2018年に新たなモデルをラインナップに加えていません

DigitalEntertainmentGroupは、2018年の9月までに230万台のブルーレイプレイヤーが購入されたと発表していますが、これにはブルーレイ再生機能付きゲーム機も含まれるため、映画再生のために一度も使われていないものがカウントされている可能性も多分にあります
2017年に発売された「XT20」に続く「XT30」は、APSCセンサー搭載の小型でレトロなスタイルが特徴

ブラック、シルバーの2色展開で、基本的には「XT20」のデザインを踏襲していますが「XT30」のほうが6ミリ弱分厚くなっていたり操作ボタンが変わっていたりします

価格に注目してみると「XT30」よりも「α6500」は約200ドル高く「α6300」は約50ドル安いです
「BODYBOSS2.0RED」には、折り畳むと幅405mm×奥行510mm×高さ70mmとコンパクトになるボードの他に、ワークアウトバー2本、負荷バンド2本、ドアアンカー1本、ハンドル2個、リストストラップ2本、アクセサリー収納袋が付いてきます

ボードは広げると幅810mm×奥行510mm×高さ35mmに

「BODYBOSS2.0RED」は、負荷バンドの取り付け方により、負荷を0.45kgから27kgまで調整できます
スピード勝負、速さ重視の現代にちょっとお疲れ気味の人、少なくないと思います

それでも、多忙な現代人ですから、ただゆっくりするだけでなくそのゆっくりを勝負にしてこそ

米Gizmodo編集部が、どれだけスローに動けるかを競うゲーム「TheSlowMotionRaceGame」で遊んできました
「CES2019」にて、巻取り型や湾曲したディスプレイを発表していた韓国の家電メーカーLG

スマートフォンの市場需要は約100万になると予想されていますが、スマートフォン事業におけるLGの主な課題は、市場での地位を取り戻すことです

ちなみにSiriからも操作ができるという、その65インチの「TheLGSIGNATUREOLEDTVR」は2019年に出荷予定です
先日著名アナリストのミンチー・クオ氏によって突如報告された、16〜16.5インチディスプレイを搭載した新型MacbooProが今年登場するというウワサ

長らく15インチだったMacBookProにもとうとう変化が!?と思っていたら、海外からは気の早いことにその予測イメージが登場しています

16inchMacBookPro2019withAllNewDesign|ConceptFlatDesignMinimalbezelsFaceIDpic.twitter.com/stFgHMwEFs-BenGeskin2019年2月18日
GoogleのARプラットフォーム「ARCore」がバージョン1.7にアップデートされ、さまざまな新機能が追加されました

まず上画像の「AugmentedFacesAPI」では、まず顔の凹凸を468ポイントで読み取ります

そして顔にエフェクトを重ね合わせることで、マスクやメガネ、防止、スキンなどの「ARセルフィー」が楽しめるのです
プロセッサはSnapdragon670だし、大きさは10.5インチで解像度は2560×1600のAMOLEDタッチ画面は搭載されるはずだし、microSDスロットも、メモリは4GBでストレージは64GBついて、AKGスピーカーも搭載されて400ドルぽっきり

iPadのメモリは32GBで2048×1536のLEDディスプレイということを考えても

新しいTabS5eのバッテリーは7,040mAhで、これはTabS4の7,300mAhのバッテリーよりも5%容量が小さい計算です
ギズモード・ジャパン読者が2019年1月にもっとも購入したオーディオグッズトップ10をご紹介します

こちらの商品は、スマホやタブレットでのBluetooth接続だけでなく、3.5mmのオーディオインターフェイスとMicroSDカードスロットも搭載されているので、再生できる音楽の幅がひろがりますね

SoundPEATSQ30PlusBluetoothイヤホン10MMドライバー搭載高音質[メーカー1年保証]低音重視8時間連続再生aptXコーデック採用人間工学設計マグネット搭載CVC6.0ノイズキャンセリングマイク付きハンズフリー通話ブルートゥースイヤホンIP6X防塵ワイヤレスイヤホンBluetoothヘッドホン
神戸から世界のITを支えた、国産スパコンの「京」が、2019年8月にシャットダウンします

京なんてのは1秒に浮動小数点数演算を1京回できるというところからきてますけど、じゃあ京の5乗の垓とか、その次の?とかどうなんでしょ

応募期間は2019年4月8日17時まで、一人で複数の応募もできます
Twitterは最近、個人的なつぶやきを保護できなかったことや、削除された位置情報がまだ見られたりすることなど、多くのプライバシー問題を抱えています

そして今、Twitterが削除したと主張するデータが、まだ残っているかもしれないというのです

TechCrunchは金曜日、退会したアカウントや凍結されたアカウントとで交わした数年前のダイレクト・メッセージが、今でも掘り起こすことが出来ることを報じました
名前は「LAOWA24mmF142×MACROPROBE」です

絞りはF14固定で、2倍のマクロ撮影が行なえます

LAOWA24mmF142×MACROPROBEは、最短撮影距離が470mmですが、ワーキングディスタンスは20mmです
発表会で登場した時、そのあまりの小ささに僕をおどろかせたのがこれです

iPhone8なら30分で約50%まで充電できるみたいですよ

そして発表時は27Wだった最大出力が、発売時では最大30Wとパワーアップを果たしていて、MacBookPro13インチは2.5時間でフル充電可能