ギズモード

先生、僕のMacの調子を見てください!

最近はOSの最適化が進んだことで、パフォーマンスアップ系のソフトの影も薄くなりました

Senseiは年間29ドルの有料アプリで、14日間の無料トライアルが利用できます
NASAによる月やさらに遠い惑星への探査計画の要となる、次世代ロケット「SLS」

アメリカ政府は2024年に月面への有人ミッションを計画しており、そのメンバーには女性が加わることも明かされています

現時点では2024年の有人打ち上げに間に合うかどうかはなんともいえないラインですが、ふたたび人類が月面に立つ日が楽しみですね
Huaweiを渦中に巻き込み、激しい米中貿易戦争がニュースになった昨年

今も両国間の主張は食い違い解決には程遠い状態となっていますけど、中国メーカーの製品を使っていて勝手に個人情報などが抜き取られていっているという警告は、まんざらでもないのかもしれない事例が明らかになりました

中国のUnimaxが製造を手がけたスマートフォンに、中国のマルウェアがプリインストールされて大量配布されているそうなんです
毎日のコーディネートに合わせる小物類に求めるもの、それはなんといっても「どんなスタイルにもフィットする合わせやすさ」ではないでしょうか?

バッグならさらに見た目の良さに加えて機能性も重視したいところですよね

バッグの素材はポルトガルの100%オーガニックのプレミアムコルクを採用しています
EVになってもスバルであることに変わりありません

またスバルは、8.7%の株式を所有するトヨタがパートナーとなっており、今月20日には共同開発したハイブリッドSUVのコンセプト・カーを発表しました

werbCGでは、記者会見にて両社が「2030年代前半に、生産・販売するすべてのスバル車に電動技術を搭載する」、そして「2030年までに、全世界販売台数の40%以上を電気自動車もしくはハイブリッド車にする」という目標を掲げたことを報じています
デザインしたのは、レクサス/トヨタのデザインを手掛けるヨーロッパのスタジオED2

そしてトップ画像が最大時速500キロで月面をスライドしながら移動するという無重力バイク

ちなみにアメリカ政府は当初の予定から4年早める形で月面有人探査を2024年までに行なうと打ち出しています
ゼンハイザーの密閉型ヘッドフォン「HD25」は、1988年から続くロングセラーモデルとして今なお改修が続く愛されモデル

仕様に大きな変更はなく、旋回するハウジングや両出しケーブル、周波数特性30Hz〜16kHz、最大音圧114dBといった部分は2016年モデルと同様

調べてみたら、2016年モデルのHD25LIGHTのサウンドは、HD25とは結構違ってたそうな
ベースとなっているのは、M型ライカの最新機種「ライカM10」の静音シャッターモデル「ライカM10P」

ライカ史上最も静かなシャッター音と、ライカロゴ赤バッジなどの装飾がないことが特徴ですが、このライカM10モノクロームではライカM10Pよりも刻印部分の彩色が抑えられ、さらにミニマルなスタイルとなっています

そんなライカのモノクロ専用センサーが、ライカM10モノクロームでは約2,400万画素から約4,000万画素へとより高精細になりました
味噌汁を作るとき、味噌をお玉で量る方は少なくないでしょう

また、1人分の味噌汁を、わざわざ鍋で作るのは面倒です

「みそマドラー」は大きいマドラーが約大さじ2、小さなマドラーでは約大さじ1の味噌が計量できます
だってiPhoneだよ?いくらレンズを後付けしたところで、自分の周囲を360°ぐる〜〜っと撮影するなんて、できなくない?しかも、ワンショットで360°撮影ができて、動画の手ブレ補正まで付いているとのこと

そんなエントリー路線だけどユニークな後付けレンズ「ぐるっ撮360°」は、iPhone7/8用、iPhone7Plus/8Plus用、iPhoneX/XS用の3種類があり、価格はそれぞれ4,378円

現状、360°撮影のゴール地点には、「Insta360ONER」や「GoProMax」、「RICOHTHETAZ1」といった宝具が控えているんだけど、そこをゴールとして、360°撮影というジャンルの最初の体験としては、この価格はなかなか魅力的なのでは?
Googleのアカウントでは、物理的なセキュリティキーを使った2段階認証が可能です

物理セキュリティキーと聞くと、キーホルダーのような形をしたTitanのような専用デバイスのイメージが強いですけど、最近iPhoneもその物理セキュリティーとして使えるようになったんです

アカウントの2段階認証といえば、SMSで送られてくる数ケタの数字を入力することが多いですよね
PASMO定期の方おまたせしました!

株式会社パスモから「モバイルPASMOforAndroid」が2020年春からスタートすると発表されました!その名のとおり、まずAndroid端末からサービスが提供されます

モバイルPASMOは、FeliCa搭載のスマートフォン上に発行できるバーチャルなPASMOカード
Lenovoが連邦通信委員会に新たなVRヘッドセットLenovoVR3030Sの申請をしたことがわかりました

スタンドアロン型という以外、詳細はまったくわかりません

対象年齢は13歳以上で、中学高校がターゲット
新たに配信が開始されたiOS13.3.1にて、U1チップの超広帯域無線をオン/オフできる設定が見つかっています

この機能は、設定アプリのプライバシーの項目から設定が可能です

ただ今回、このような設定が追加されたのはiPhone11シリーズにおいて、位置情報サービスをオフにしていても実は位置情報を追跡していた問題が関連しているようです
これの影響により、ブランド名が「20世紀フォックス」から「20世紀スタジオ」になることが、海外にて報じられています

そもそも20世紀フォックスは、20世紀映画とフォックス・フィルムズが1934年に合併したことにより誕生しました

しかしVarietyの報道によれば、2020年2月21日にアメリカで公開予定の映画『CalloftheWild』からは、すでに新しい20世紀スタジオの名称が用いられているとのこと
脳が働き、血液が流れ、筋肉が動くためには水分が不可欠

水を十分に飲まないと脱水症に陥り、時には命に関わることもあります

水1Lの重さがだいたい1,000gとすると、満タンに給水した状態でも4,081.6gの重さしかありません
オランダにある水の都レーワルデンを拠点にするHYDRALOOP社が、家庭内の排水85%を再利用し、消費量を最大45%節約できる浄水タンク「HYDRALOOP」を作っています

捨てた水を再利用するのは1回だけですが、それでも水資源をかなり守ることになり、また二酸化炭素排出量を削減することにより、水とエネルギーを節約できるのだそうな

また浄水には20ワットの電力しか使用せず、年間±200KwHになるとのことです
2019年夏に、ハーレーダビッドソンが初の電動バイクLiveWireを発売したのは記憶に新しいところ

そして今度は2021〜2022年内に、「ミッドパワー」というクラスの新しい電動バイクをリリースする計画があることを、electrekが報じています

当然ながらLiveWireは、ディスクが2枚でしたし、中国向けの338ccハーレーも、イタリアのベネリの300cc「TNT300」をベースにしているのが真実なら、2枚です
なんと、搭載されるであろうA14プロセッサのおかげで、iPhone12は15インチMacBookProにも匹敵する性能になるかもしれないんです

MacWorldはそこから一歩踏み込んで、5nmプロセス化されたチップには150億のトランジスタの搭載が可能と予測しています

またダイサイズを85平方ミリメートルに縮小しても、125億トランジスタの搭載が可能とのこと
Amazonで毎日開催されているタイムセール、今日2020年1月21日は、1,000円台の2段式・収納豊富なPCモニター台や大容量小型モバイルバッテリー・USBC対応など、今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています

なお、以下の表示価格は2020年1月21日7時現在のもの

2020年1月21日の「Kindle日替わりセール」