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MEDIASW以来約5年ぶりとなる、2画面折り畳み式の端末ですが、MEDIASWに比べて使い勝手はどう改良しているのでしょうか

Mは、5.2インチフルHD液晶を横に並べた2画面スマホです

2つの液晶を1つの大画面として使ったり、左右の液晶に別々のアプリを表示して、マルチタスクを楽しむことができます
XperiaHello!は、プロトタイプ時には「XperiaAgent」と呼ばれていたコミュニケーションロボット

ユーザーに声で話しかけてくるところは、にわかに話題になっているGoogleHomeやClovaWAVEなどのスマートスピーカーと同じですが、大きな違いは「能動的にセンシングして、能動的にコミュニケーションを取る、ロボットの体験に注力した」ところにあります

▲センサーやカメラで人の顔を認識し、能動的に話しかけてくれるのが特徴
ヘトリスヘイジ地熱発電所は火山の多いアイスランド最大の地熱発電所で、世界でも2番めの規模を誇ります

そして、2016年に発表されたCO2鉱物化技術の利用によって、発電所全体のCO2排出量よりもCO2の吸収量のほうが多いマイナス環境負荷の発電所になったとのこと

実際、2011年ごろと比較すれば、CO2回収コストは著しく低下してきており、地熱発電所とはいえ実際にエネルギーを産出する場所で環境負荷をマイナスにできるところまで来たことが重要と言えそうです
3.パイロットが降参の意思表示をする

まず初戦、MegaBotsチームは2年前、クラタスに対決を果たし状を叩きつけたときの主力機であるMegaBotMk.IIで、極東から海をこえてやってきたクラタスを迎え撃ちます

この機体は重量6トンという軽量な機体
11月8日からサービスを開始する「dカーシェア」では、個人の所有するクルマの中から、用途や場所、料金にあわせて、好きなクルマを選んでレンタルすることができます

月額料金は不要で、1回の支払いごとに100円につき、1ポイントのdポイントが溜まります

マイカーシェアのオーナー登録受付は、サービス提供と同時の11月18日から開始
NTTドコモが2017年2018年冬春のスマートフォン・タブレットを発表しました

定番のXperiaやGalaxyに加え、ジョジョシリーズとコラボした「JOJO」、2画面折り畳みの変態スマホ「M」など、遊び心も全15機種

プロセッサはハイエンドのXperiaXZ1と同じSnapdragon835、カメラもXZ1と同等性能
新iPhoneは機種代金と通信料を合わせた月々のランニングコストで選ぶ時代だ


主な仕様は5.2インチ1920x1080液晶ディスプレイx2枚、Snapdragon821プロセッサ、4GBRAM、64GBストレージ、microSDXCスロット

カメラは20Mピクセルをひとつだけ搭載

本体サイズは151x72x12.1mm
本体サイズは縦長状態で75×152×7.4mm、重量は約158g

冒頭でも紹介したように、160gを切る重量と75mmと画面の大きさの割に控えめな幅のため、ハイエンドモデルとしてはかなり持ちやすくなっています

解像度2880×1440の画面は、LG製スマホでは久々となる有機EL
カメラの画素数とレンズF値は、メインが1320万でF2.2、フロントが500万でF2.2

一方でLTEモデム部は下り側最高150Mbps、WiFiはIEEE802.11b/g/n

本体サイズは縦長状態で69×142×8.9mm、重量は約153g
NTTドコモは、サムスン製スマートフォン「GalaxyNote8SC01K」を10月26日に発売します

画面解像度は2960x1440と縦長で、左右のベゼルを「極限まで落とした」点が特徴です

プロセッサにはSnapdragon835を搭載、RAM容量は6GB、ストレージ容量は64GB、microSD外部ストレージは256GBまで対応します
NTTドコモは、ソニーモバイル製スマートフォン「XperiaXZ1」「XperiaXZ1Compact」を、それぞれ11月上旬・11月中旬に発売します

カメラも強化され、最大960fpsのスーパースローモーション撮影に加え、新たに「笑顔」を検出して自動でシャッターを切れる機能が追加されました

プロセッサはハイエンドのXperiaXZ1と同じSnapdragon835、カメラもXZ1と同等性能
2010年から2014年まで、南京大学でソフトウェアエンジニアリングを学びました

製品は100以上の国で販売していて、従業員は200人以上になりました

ただ、プロフェッショナル向けのInsta360Proをプロの方が色々と面白く使ってコンテンツを制作してくれることで、一般ユーザーが360度カメラやInsta360に関心を持つようになり、コンシューマー向けのInsta360nanoやInsta360ONEが欲しくなるサイクルがあります
モバイル版のGoogleマップは、見知らぬ土地へ出かけた場合、これ無しでは不安に思う人もいるであろう必須のアプリとなっています

そして、このiOS版の最新バージョンでは、ある程度短距離のルート検索をした場合、自動車での移動ルートと時間とともに、同じ目的地まで歩いた場合のルートと時間、そして予想消費カロリーが表示されるようになりました

IguessGooglemapsnowautomaticallyshowsyouhowmanycaloriesyou'dburnifyouwalksomewhereinsteadofdrivingpic.twitter.com/eixqCh00rn-TaylorLorenz2017年10月17日
そしてStarFox2が開発された1996年、筆者はゲーム開発者として実際にコンシューマゲーム開発の最前線に居た

ちなみに筆者の商業誌デビューとなった月刊I/O1993年2月号が発売されたのは1993年1月18日だ

おまけというのは、もともと筆者は小学校の頃から繰り返し汎用リアルタイム3Dライブラリの開発に挑戦しており、足掛け4年の歳月を持って開発したPC9801用リアルタイム3DライブラリN3Dを投稿する際、ライブラリだけではわけがわからないだろうと思い、そのライブラリを利用したサンプルゲームを添付した
なおXperiaHello!の主な仕様やコンセプトについては、下記の記事でも紹介していますので、是非とも併せてご覧ください

ソニー、XperiaブランドのロボットXperiaHello!発表

動画デモ:XperiaHello!発売決定!11/18発売、約15万円
主な仕様は5.2インチ1920x1080液晶ディスプレイx2枚、Snapdragon821プロセッサ、4GBRAM、64GBストレージ、microSDXCスロットなど

従来のAxonシリーズが売りにしていたデュアルスピーカー、サンプリングレート384kHz対応のオーディオチップAKM4962、3.5mmヘッドホンジャックも搭載します

5.2インチ1920x1080のデュアルディスプレイは、一枚として扱うエクステンデッドモードの場合、アプリからは6.75インチ2160x1920のタブレットとして認識されます
国民に統計の重要性を知ってもらうため、1973年に閣議了解によって定められました

1879年10月18日に日本で最初の近代的生産統計、府県物産表に関する太政官布告が公布されたことにちなんでいます

プライム会員なら4000円引きとなるため、1万2280円で購入可能
Engadget日本版YouTubeチャンネルより

ソニーモバイルコミュニケーションズが発表したXperiaHello!のデモの様子をどうぞ

4つの人感センサーで3m以内の人を検知し、頭部のカメラで家族の顔を認識して、人に合わせた情報を伝えます
10月16日、ファーウェイがドイツ・ミュンヘンでフラグシップスマホの最新モデル「HUAWEIMate10」シリーズを発表しました

Mate10シリーズ3機種を発表今回発表されたのは、「Mate10」と「Mate10Pro」、そしてMate10Proをベースにしたポルシェデザインモデルの3機種です

両モデルは単純な上位・下位の関係ではなく、画面サイズはMate10Proの縦長「18:9」に対して、Mate10は一般的な「16:9」